2019年シーズンの負け試合を整理する

2019年のリーグ戦。リーグチャンピオンにはなったが、印象では負け試合が多かったような。リーグ戦を通しての成績が22勝4分8敗だから、勝率64.7%、負率23.5%となる。


(負けた試合)

第4節 0-2 大分トリニータ(A)

第8節 0-3 北海道コンサドーレ札幌(A)

第11節 0-3 セレッソ大阪(A)

第15節 2-3 清水エスパルス(A)

第17節 2-4 FC東京(A)

第21節 0-1 清水エスパルス(H)

第22節 1-2 鹿島アントラーズ(A)

第23節 1-2 セレッソ大阪(H)


大分とセレッソのAway以外は現地で観戦してるから、なおさら印象も悪くなる。第21-23節の3連敗から立ち直り、ラスト11試合を10勝1分とフルスロットルで駆け抜けたのは、いま思い起こしても、これまでの私のマリノスサポーター生活のハイライトだったかもと振り返ったりする。


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セレッソにいつまで経っても勝てないとか、Awayの鹿島でも勝てないとか、お得意様だったエスパルスにシーズンダブルを食らったとか、札幌での無力感とか、、、悔しい思いも、リーグチャンピオンが全てを消し去って、、、くれるはずもなく。


どうなるか先が見えない2020年のリーグ戦は、開幕戦の負けという事実で止まったままとか、なんとも複雑な日々を過ごしているわな。


いまは「家にいる」べきだと思うが、何かパッとする話題も欲しくなってきたわね。


ちくしょう。今ごろ既に首位に立ってるはずだったのに(わたし調べ)




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