[TV観戦記]ACL Group Stage第1節 全北現代モータースVS横浜F・マリノス 20200212

2020年ACL Group Stage第1節 全北現代モータースVS横浜F・マリノス

全州ワールドカップスタジアム

19:00キックオフ

観客:6,546人

主審:モハンメド アブドゥラ ハッサン

天候:晴れ

結果:横浜F・マリノス2ー1全北現代モータース

マリノス得点者:遠藤渓太(今大会1点め)、オウンゴール(今大会1点め)

シュート数:横浜F・マリノス(15)全北現代モータース(6)



前回出場時は1度も勝てなかったACL Awayの試合で、いきなり結果が伴った。テレビ画面から伝わるマリノスのサッカーは、攻撃的であり、運動量が豊かな「らしい」ものであるように感じた。


6試合しかないGroup Stageの初戦、しかもAwayでの勝利はとても大きい。次のHomeゲーム(2/19)に勝てば、突破が見えてくる。


その重要さをチームは理解していたのだろう。ゴールネットを揺らそうと、様々なカタチで迫っていく。


もっと点があって然るべきだったが、相手プレイヤーを2人もイエロー2枚で退場に追い込んだのだから、その圧力は、昨シーズン夏以降の勢いを継続・進化させているのかもしれない。


画像


素晴らしい結果と内容でした。次のHomeゲームはスタジアムに行ける。今シーズン初の日産スタジアム、楽しみだわ。


次も勝ちましょう。





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