年間順位表を眺めてみた
2Stage制で2nd Stageも半ばに近づこうという時期。年間勝ち点上位か残留を争うチームのサポーターでないと、シーズン通じての順位は、あまり気にならないものである。マリノスもリーグチャンピオンを目指すなら、2nd Stage制覇が最も現実的なのは事実である。
さて、22試合消化した現時点の年間順位。
6位 勝ち点33 9勝6分7敗 得点33失点24
勝ち・引き分け・負けが、ほぼ満遍なく結果に現れている。2nd Stageの5試合を3勝2分で乗り切っての、この成績である。
また、権利を得るためのもう1つの年間3位内までの勝ち点差は「13」あり、首位までは「18」もある。「逆転可能な勝ち点差≒残り試合」の法則に照らすと、、、
まずは絶対的残留圏といわれる勝ち点「40」に到達する。後顧の憂いを断ち切った後は2nd Stage制覇を目標に闘いを進める。というのが、マリノスから見た青写真だろう。
現状のレギュレーションでは、チャンピオンシップに出ること、その場で結果を残すことが最も大切。どんなレギュレーションでも、最後てっぺんにいるチームのみが「チャンピオン」を名乗る権利と栄誉を得る。当たり前だがね。
見せつけろ横浜を この胸の誇りを
[追記]
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まずは絶対的残留圏といわれる勝ち点「40」に到達する。後顧の憂いを断ち切った後は2nd Stage制覇を目標に闘いを進める。というのが、マリノスから見た青写真だろう。
現状のレギュレーションでは、チャンピオンシップに出ること、その場で結果を残すことが最も大切。どんなレギュレーションでも、最後てっぺんにいるチームのみが「チャンピオン」を名乗る権利と栄誉を得る。当たり前だがね。
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