新しい観戦様式 ~試合から3ヶ月、遠征らしい遠征から半年~

「スタジアムへ行きたい」「仲間・お知り合いと会いたい」「遠征にも行きたい」「愛するチームの試合で一喜一憂したい」様々な欲を感じつつも、よくガマンできているなぁ、と思う日々。


試合から離れること3ヶ月弱。そして、最後に行った遠征らしい遠征が2019年の第32節(2019.11/23)の松本だから、半年も前のことになる。

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ことが起こらなければ、平日開催の日本平や2年ぶりの日立台に行ったり、もしかしたら札幌ドームにも行っていたかな。そろそろ月末の仙台遠征のプランを作り始めている頃だろうか。


わたくし事で恐縮だが、昨年末に買った新車も、いまだに遠征で利用することなく、だいたい車庫で眠っている。


巷間、「無観客試合」や「観戦可能者数の制限」や「遠征しての観戦は禁止」とか、待ち焦がれる「再開」がイコール「私たちの望むもの」とはならなさそうだ。


私たちファン・サポーターに移動や観戦の制限を行うのは理解できなくもないが、プレイヤー達に、そのリスクを追わせるのは、、、(もう何度か書いたか)


私たちに課せられる「新しい観戦様式」はどんなものになるのかしら。重しが徐々に取れ、本来、望むべき観戦スタイルが戻るのは、いつになるだろうか。


このガマンの思いを繋ぎ止めている大きな部分の1つは「ネンチケ」だったりするかも。払い戻しの流れが止まらないかしら。


皆様、今日もご安全に。




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