濃度を増す ~昨シーズンと比較した~

第24節が終わったということは、残り10試合(当たり前か) この時点でリーグチャンピオンの可能性が十分に残っている。残り試合が減るとともに、希望が増すのか、あるいは諦めが増すのか。もちろん前者のほうが良いに決まっている。


(第24節終了時点)

2019年:勝点42(1.75) 3位 13勝3分8敗 得点42(1.75)失点31(1.29)

2018年:勝点26(1.08) 15位 7勝5分12敗 得点39(1.63)失点42(1.75)


あらためて確認してみると(予想通りだが)全ての数値で昨シーズンからの改善が見られる。私たちが感じていることを数字で見ると、その自信も増してくる。


ただ、ここまで粘ってきたからこそ、この先が大事である。そして、この先の難度は格段に増してくる。それは、応援のしがいも増すことになるんだけど、どこまで行けるかな。

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いまの状況を考えると、上位4-5チームが、もつれ合いながら終盤戦に入っていくことが予想される。しぶとく粘り強く。この先の連敗は命取り。3-4試合は残っているだろう6ポイントゲームをモノにしていく。


可能性の濃度を増しつつ秋を深めていけるかしら。ちょい震えてきたわ。





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