見え隠れした希望 ~新シーズン迫る~
「どんなスポーツでも特定のチームを応援するのは、自ら修行の道を歩むようなものである。」確かに、そうなんだ。勝ちの喜び、負けの悔しさ、引分けの呆然、素晴らしい内容のサッカーを楽しみ、上手くいかない時に沈んだ気持ちにさせる。いろんな感情をサッカーは、いや、マリノスはもたらせてくれる。
いろんな気持ちを感じることができるのも、横浜F・マリノスがあるからこそ。そして、私たちが横浜F・マリノスを好きだからこそ。
そりゃ、常に素晴らしい試合をして、常に勝つチームが理想かもしれないが、もしかすると、それではホントの幸せは手に入らないのだろう。
勝ったり、引分けたり、負けたりがあるからこそ、私たちが横浜F・マリノスを応援する意義があるに違いない。苦しんで苦しみ抜いて得るもの尊さは、マリノスサポーターであれば理解しているんじゃないかな。
3年間のモンバエルツ体制で見え隠れした希望。それを2017年シーズン最後の試合でタイトルという証しを勝ち得たかった。あと1勝、あと1点が遠かったのも現実である。足りなかったモノは新シーズンで奪いに行く。そろそろ結果(=タイトル)が欲しい。
短いオフを挟んで、チームは1/17(水)には早くも始動する。監督をはじめ新しい首脳陣のもとで。
チームの結果や成果に関しては、小さな存在である私たちも、少し成長しながらシーズンへ向かっていければね。
今はまだ2018年シーズンがどうなるかは分からない。しかし、多くの喜びと悲しみを感じながら、横浜F・マリノスと歩んでいく。これがたまらんのよね。横浜F・マリノスがあるからこその感情。
どんなシーズンになるかな。楽しみ。
[追記]
このブログを応援してくれる方、ブログの内容が「なるほど」と思われた方は↓のバナーをクリックいただけると嬉しいです!!
ランキングが上がると調子に乗ってブログを書く仕掛けになっています。

にほんブログ村
いろんな気持ちを感じることができるのも、横浜F・マリノスがあるからこそ。そして、私たちが横浜F・マリノスを好きだからこそ。
そりゃ、常に素晴らしい試合をして、常に勝つチームが理想かもしれないが、もしかすると、それではホントの幸せは手に入らないのだろう。
勝ったり、引分けたり、負けたりがあるからこそ、私たちが横浜F・マリノスを応援する意義があるに違いない。苦しんで苦しみ抜いて得るもの尊さは、マリノスサポーターであれば理解しているんじゃないかな。
3年間のモンバエルツ体制で見え隠れした希望。それを2017年シーズン最後の試合でタイトルという証しを勝ち得たかった。あと1勝、あと1点が遠かったのも現実である。足りなかったモノは新シーズンで奪いに行く。そろそろ結果(=タイトル)が欲しい。
短いオフを挟んで、チームは1/17(水)には早くも始動する。監督をはじめ新しい首脳陣のもとで。
チームの結果や成果に関しては、小さな存在である私たちも、少し成長しながらシーズンへ向かっていければね。
今はまだ2018年シーズンがどうなるかは分からない。しかし、多くの喜びと悲しみを感じながら、横浜F・マリノスと歩んでいく。これがたまらんのよね。横浜F・マリノスがあるからこその感情。
どんなシーズンになるかな。楽しみ。
[追記]
このブログを応援してくれる方、ブログの内容が「なるほど」と思われた方は↓のバナーをクリックいただけると嬉しいです!!
ランキングが上がると調子に乗ってブログを書く仕掛けになっています。
にほんブログ村

この記事へのコメント