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zoom RSS [プレビュー] YNC Group Stage第7節 ベガルタ仙台VS横浜F・マリノス

<<   作成日時 : 2016/06/04 07:41   >>

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2016年YNC Group Stage第7節 ベガルタ仙台VS横浜F・マリノス
2016年6月5日 ユアテックスタジアム仙台
14:00キックオフ
予想天気:晴れ時々曇り
マリノスから見た過去対戦成績:5勝6分6敗(リーグ戦)
昨シーズン対戦成績:1勝1分、得点4.失点2
前回対戦:2016年J1 1st Stage第1節 0−1(日産スタジアム)


[予想希望布陣:4-2-3-1]
___伊藤___
学__俊輔_渓太
__中町__ジョンス_
下平_中澤_勇蔵_小林
____哲也___

Group Stage最終節に勝てば突破まで辿りついた思い。そこまでに決めておきたかった思いが交錯はするが、どちらかというと、ここまで来てくれた思いが強い気がする。

ほぼ一貫して、リーグ戦とは別のメンバー構成で闘ってきた。特に若手が(結果とイコールではないが)躍動し気持ちを見せてくれた。いつの間にか、誰が出てもレベルが変わらないチームに成長しつつあるのではないだろうか。

ジョンス、新井、敬真、渓太はリーグ戦でも、その能力を見せられる存在になり得たし、このことは、他の若手の強烈なモチベーションになっているに違いない。結果とコンディションがと整えば試合に出場できることは、リーグ戦でベンチを温める中堅やベテランの刺激にもなる。

こういう正当な競争は、いわゆるレギュラー陣に対してのプレッシャーになるのは間違いない。ここまで、マリノスに足りなかったのは「結果」であるなら、これから先の今シーズン、そして、その先への期待が膨らむ。

Nock out Stageへの突破を賭けた試合は、現状でのベストメンバーで挑むだろう。この先に進むことは、戴冠を目指すために必要だし、チーム力を高めるためにも、実戦しかもギリギリの闘いの場に立つ意味は大きいだろう。

できれば、後半には、このGroup Stageでチカラをつけたメンバーがピッチに立ち、歓喜を味わえるのが理想だな。とうぜん、「勝利=突破」が最優先だけどね。

うん。今年のナビスコ、絶対に先に進まないといけない。そして、さらに5試合を闘わなければならない。今年のナビスコで経験を積んだメンバーが、おそらく数年後のマリノスの中心を力強く構成しているに違いない。

勝つ!勝って先に進む。そして戴冠まで。勝てばええんやろー


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